HOME >>委員会紹介 >>2010年度 リーダーシップ委員会

2010年度 那須野ヶ原経営研究会 リーダーシップ委員会 委員長方針   

阿久津会長よりリーダーシップ委員長にご指名をいただき、不安を忘れ、夢と希望を持ってお引き受けさせていただきました。 
今までの経験や体験にとらわれる事なく、皆様と一緒に学びあい、新鮮な気持ちで活動をしてまいりたいと考えております。

2010年度本部会長・阿久津会長の方針を拝読しますと、会員拡大及び増強という念いが強く感じとることが出来ます。また、実践すること。会員同志の信頼と感謝で溢れる会。
などが、目にとまりました。
リーダーシップ委員会の役割は、定款第20条の中にありますように
(1) リーダーシップトレーニングに関すること
(2) 自己啓発、会員訓練に関すること
(3) 5分間のスピーチ
(4) 自己表現の訓練
              
 などがあります。以上を考慮し、リーダーシップ委員会は基本に返り、自分が源となって実践する個人、集団を目指します。具体的には、リーダーシップ3つの定義を体得してゆく事です。
1、  与えられた状況を良い方向へ変化させる力  
2、  成果を創りだす力
 3、 動機づける力
  
これらをおひとりおひとりが実践、体得してゆくことで、会の活性、会員の増強に
繋がるものと信じております。
那須野ヶ原が益々活気ある地域になるよう、私たち会員、そして私たちの会社が
理想の職場になるよう、共に学び続けてまいりましょう。
          
2010年度 リーダーシップ委員長 鈴木邦彦

HOME >>委員会紹介 >>2010年度 理念戦略委員会

2010年度 那須野ヶ原経営研究会 理念戦略委員会 委員長方針

2010年度、理念戦略委員会の方針は、阿久津会長の方針にも述べられていますように、那須野ヶ原経営研究会の活性化を図りたいと考えています。
会員の皆様が、那須野ヶ原経営研究会での学びを経営や人生に活かしていけるよう、次の3つの方針に沿って一年間活動してまいります。

方針1 経営理念の浸透
     経営理念が良い会社を創るのにいかに大事かという事を、優良企業様をお招きして勉強会を行ない、自社に持ち帰り経営理念の浸透を図れるような例会を開催します。

方針2 外部環境に対する経営戦略の再構築
     外部環境は日々変化しています。その環境に対応する経営戦略を立てるスキルをアップする、例会創りを目指します。

方針3 財務知識のレベルアップ
経営者として自社の財務状況を把握するためには、財務知識の向上が必要です。前年度に引き続き財務勉強会を行います
   
以上、3つの方針をふまえて、魅力ある例会創りを目指しますので、皆様のご参加を宜しくお願い致します。

 理念戦略委員会委員長 山崎 茂

HOME >>委員会紹介 >>2010年度 総務会員拡大広報委員会

2010年度 那須野ヶ原経営研究会 総務会員拡大広報委員会 委員長方針

会長方針より総務拡大広報委員会として会員増強による会の活性化を行う事が重点課題と捕らえ下記方針にしました。

① 会員の拡大と退会防止10年度入会会員目標5名、11年度には会員数35名を達成する。
② 理事会・例会の記録作成保管、会員に会活動の周知のため、議事録のメーリングリストにより配信。
③ 対外的PRとして例会、行事等を会報として作成し、配信し会員拡大のツールにしてもらいます。
④ 2,4,8月の総会時の例会は会員同士の理会を深め、楽しめる会にする為に一人15分程度の会員スピーチとします。

各会員が主体となり勇気をもって行動することが経営研究会を盛り上げる事と信じています、失敗も有るかもしれませんが皆さんの協力をいただき、2年間の委員長を務めさせていただきます。


総務会員拡大広報委員長   本田 紳